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45歳からデザイナー再出発ブログ

日々日常を書いていく予定です。

Macの開発環境作るよ

去年から、AppleのDeveloper登録してたけど殆ど使って無かったので今日から
利用して行きます。

登録とかは、色々なサイトが出てるんで参考にしてください。
自分は決済部分で日本語のAppleIDの情報で引っかかりましたが、それ以外は順調に登録出来ました。支払い関係の登録が面倒くさい的な印象が残ってますね。


昨年にMacBookProを買い替えたので、環境構築放置状態を解決しました。

UnityとUE4は、昨年のうちにインストールは完了、年初にAndroidSDK
入れたところから放置してました。

本日は、Xcodeをダウンロードするところからはじめました。

  1. Xcodeダウンロード OK
  2. Xcodeのアカウント認証 OK
  3. Xcodeからプロビジョニングファイル等ダウンロード完了 OK
  4. Unityを起動して、空の状態でiPhoneに出力 NG
    Unity側でBundle Identifierで、記号エラーが出て怒られました。
    サークル名のGUSTNEY HUSEで”GUSTNEY HUSE”と”GUSTNEY_HUSE”で
    エラーが出るので”GUSTNEYHUSE”に変更するとUNITYは無事通過。
  5. Unity→Xcodeから出力① NG
    赤いマークが!なんだと!!
    OSのバージョン対応、10.2にしなさいよぉ!!
    は、はい、Unityに戻って、TargetMinimumiOSを、10.2にしてみました。
  6. Unity→Xcodeから出力② NG
    うう、赤丸クリックするとSigningの項目で警告出てるのTeamドロップダウンから適切ぽい自分のデベ登録時名称を選択。
  7. Unity→Xcodeから出力③ OK
    やったー、無事完了です!
  8. 次に、同じProjectをAndroidから出力。 NG
    端末のドライバー入れ忘れてました!
  9. MotoX使いなので、MotororaからMacOS用のドライバーダウンロード。 OK
  10. インストール OK
  11. いざ出力!! NG
  12. 端末を差し直して、出力。 OK
    事前に、Androidは開発メニューを出して設定は終わってました。
  13. 続いて、UE4での出力です。
  14. UE4を起動して、デフォルトのサンプルプログラムを読み込んど起動します。OK
  15. プロジェクトを保存して、プロジェクトフォルダ内に、Build/iOSを作成 OK
  16. Developerサイトから、Example_Profile.mobileprovisionと証明書をダウンロード。 OK
  17. 15.で作ったファイルを、16.で落としたフォルダにコピーする。OK
  18. プロジェクト設定のiOS項目で、MobileProvisioning項目がちゃんと認識されてるか確認。 OK
  19. 起動項目からiPhone6 Plusが表示されているので選択するとデプロイが始まる
    ので、しばらく待つとiPhoneに表示されました。OK
  20. UE4でAndroidも挑戦しましたが、buildの部分でエラーになりインストール出来ず。
  21. UE4側は、ちょっと時間かかりそうなので今日はこれくらいです。
  22. Unity側を主体で作業しようかな…と今日は思いました。
    デザイナーの自分には少し荷が重いので、簡単に出た方を優先にと考えてました。
    UE4の方がUIデザインとか洗練されていて好きなんですが、3年前とは言え使い慣れてた、Unityの方がアッサリ導入出来たのでしばらく、Unity側で作品作ります。

サークル名:GUSTNEY HUSE

活動内容:色々とやれる人のやりたい事をメンバーが支援する。

 

自分は、メインコンテンツの動画に参加しませんが動画側のモデルデータ等をVRで
会場限定で公開を目的作成予定です。

 

また、個人としてモーショングラフィックス系とMENU(UI/UX)を個人で研究して行きたいなと思ってます。